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奥四万十エリア
カツオのわら焼き体験! 新鮮な海の幸を味わう♪

久礼大正町市場

高知に来たらやっぱり食べたいのが、カツオのたたきをはじめ、新鮮な魚介。高知市から車で約50分程に位置する中土佐町久礼は、カツオ一本釣りの漁法で知られる昔ながらの漁師町。漁船が停泊する入り江の周りに漁師たちの家が立ち並ぶ景色は、ノスタルジックな風情があり、2011年に漁師町として初めて、国の「重要文化的景観」に指定されている。町の起源は明治中頃だが、大正時代の大火で焼失後、大正天皇から復興費が届けられたのを機に、通りを大正町と改名。以来、大正市場と呼ばれているのが始まり。そんな町の中心の一角で賑わうのが「久礼大正町市場」。小さいながらも町の台所として大勢の人が集まるこの場所は、観光客にも人気のスポット。紅白をバックにと立体的なカツオが特徴の看板を目印にアーケードをくぐれば、そこはもう食べ歩きのパラダイス!
 粋のいい掛け声が飛び交う中、販売されているのはその日の朝にとれた新鮮な魚介をはじめ地元農家さんが丹精込めて育てた野菜や果物が沢山。さらに名物なのが、漁師の奥さんが出店している露店。もともとこの市場は、漁師が獲ってきた魚を奥さんたちが売り出すようになったのが始まりで、今でもその日に獲れたばかりの魚や干物を持ってきて、アーケード内に出店している。お土産にもぴったりな魚や干物もあるが、食事処もあるのでその場でいただくのが一番のオススメ!
 朝獲れの魚だけでなく、昼に獲れたものも上がってくるので、鮮度抜群!
 焼き立ての藁焼きカツオタタキのほか、この市場でしか食べられない名物「久礼丼」など、お腹いっぱい味わってみてはいかが?

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黒潮町わら焼きカツオ体験

西日本で最もカツオの水揚げ量が多い地区・黒潮町佐賀。「最強のカツオ一本釣り船団」と呼ばれる漁師たちがいると噂のあるこの地区。「一本釣り」は、カツオの鮮度をそのまま保つことができ、ベテランの速い人ではなんと2秒に1匹釣り上げているほど。
その新鮮なままのカツオを自ら藁焼き体験して楽しめるのがここ、「黒潮一番館」です。近くの港で揚がったものをはじめ、取り扱うのは生のカツオのみ。漁港の見えるロケーションの中、約3kgの大きな魚体を4つの節へと切り分けていきます。魚を捌いたことがない人でももちろん大丈夫、ベテランのスタッフさんがついてくれ、丁寧に教えてくれるから安心。切り終えたらいよいよ炙る作業。藁を山盛りに敷き詰めたら火を着火。勢いよく燃える火の上に網を持っていき豪快に焼き上げる様は圧巻です。重量感のある大きなカツオの切り身から、脂が溶け出しジュージューとなる音、藁のこんがりとしたいい香りで、五感が刺激され食欲もそそられるはず。出来上がったアツアツのカツオは、分厚めにカットするのが高知流。黒潮町産の天日塩をはじめ、ポン酢などをお好みでかけて、大きなお口で召し上がれ!なお、自分で料理したタタキの他にもアラ塩焼き、白飯と湯かけアラ汁など、カツオを1本丸々余すことなく使った料理でもてなしてくれるので、食材の大切さも学びながら、お腹も満腹に。地元のスタッフさんとともに、約2時間の体験を楽しもう!体験期間は2月〜12月の間。カツオの水揚げにより変動があるので、事前予約をお忘れなく。

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道の駅なぶら土佐佐賀

高知県西南部に位置する黒潮町・土佐佐賀。鰹の漁獲高日本一を誇るほど漁業が盛んな町で、カツオに特化した道の駅として有名なのがこちらの「道の駅 なぶら土佐佐賀」。駅名にもなっている「なぶら」とは、土佐弁などで「群れ」を意味し、来客が多く訪れるという期待が込められており、一般公募で募集により決定された地元でも愛される駅だ。館内には、地元の野菜や特産物を販売する直売所や情報発信スペースをはじめ、鰹一本釣り漁獲高全国日本一で名高い「明神丸」の名を冠した食堂も館内に併設。
藁を使って豪快に焼き上げるカツオは、目でも楽しめ味も絶品。盛り合わせだけでなく、地元民の料理からアイデアを得たというサックサクのカツオフライ、甘辛く煮付けたカツオのそぼろを1度に味わえるカツオづくしな丼ぶりや、カレーなどのご飯もの、コロッケなど様々なフードメニューを販売している。その他、黒潮町産の天日塩を使ったソフトクリームなど、スイーツも充実しているのも嬉しい♪ そして、カツオは朝からも注文可能!ぜひ「朝カツオ」パワーでで活力をつけて観光に出かけよう! その他、「二日酔いにならない?」と噂の土佐のおきゃくで奉納された「べろべろの神様」のグッズのほか、「フィギュアイラストレーター・デハラノリユキ」さんのグッズ、駅のロゴをプリントしたオリジナルグッズ、直売所では地元の新鮮野菜やお土産も多数用意!

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黒潮町 砂浜美術館

幡多地域の入り口として位置する「黒潮町」。サーフィンやウェイクボードなど、海を楽しむ人が県内外からも訪れる。ここには「砂浜美術館」という一風変わった美術館がある。「私たちの町には美術館がありません。美しい砂浜が美術館です。」という考え方で、長さ4キロの砂浜を美術館に見立てており、作品は、風や波が砂浜に描く砂紋、小鳥のあしあとなど、ありのままの風景や自然そのもの。ここは訪れた人が自分の感性で作品を見つける場所なのだ。さえぎるものが何もない砂浜で、真っ青な海を眺めながら思いっきり深呼吸すれば、ドライブの疲れもどこかへ消えてしまう。そんな砂浜美術館が主催する、季節ごとの企画展も見逃せない。毎年5月初旬に開催される「Tシャツアート展」は、1989年から続くアート展。全国から公募された作品をTシャツにプリントし、洗濯物のように砂浜で展示する。今ではすっかりゴールデンウィークの風物詩となり、多くの人を楽しませてくれる。1枚1枚のTシャツはもちろん、Tシャツがひらひらとはためく風景も、人と自然とで創る期間限定の作品だ。また、らっきょうの花咲く11月に行われる「潮風のキルト展」も人気。各地から集まった色とりどりのパッチワークキルト作品が、松原に並び、ゆらゆらと潮風にそよぐ風景は、秋の砂浜美術館ならでは。その他、4月から10月までプロ漁師と行くホエールウォッチングなど、自然のリズムや心地よさを実感できるツアーも実施しています。
※企画展の詳細はHPをチェック

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周辺のおすすめスポット

黒潮本陣

久礼湾の小高い山の上に佇む「黒潮本陣」は、客室は本館とコテージ(別館)があり、全客室から太平洋を見渡すことが可能。
自慢の温泉は露天風呂のほか白御影石風呂と錆石風呂の大浴場も用意。アルカリ性の冷泉を沸かしたお湯で疲労回復に効果があり、最高の湯心地。海が一望できる露天風呂は、太平洋に浸かっていると思わせるほどの絶景で、昼には青空、夜は満天の星空の下雄大な気分を味える。
また、男湯と女湯が1日ごとに入れ替わるので、毎日違った景色を楽しめるのも嬉しい。
レストランでは焼き立てのカツオなど、地元の旬の食材を盛り込んだ料理も絶品。わら焼き体験ができる「黒潮工房」も隣接しているので、家族やカップルでぜひご利用を!

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道の駅 なかとさ

久礼漁港のすぐそばにある「道の駅なかとさ」。施設内の「マルシェなかとさ」では、漁師直送の魚介類や新鮮な農産物が並ぶ。併設する「浜焼き海王」では、カキやサザエ、長太郎などを豪快に網で焼きながら楽しめたり、鮮度抜群の鰹の刺身が味わえる。苺を使ったスイーツが人気の海辺のスイーツ店「風工房」や、国産小麦やバターなど素材にこだわって焼き上げたパンがずらりと並ぶベーカリー「岩本こむぎ店」など、地元のグルメを堪能できるお店がたくさん。
また、お土産も充実。中でも「なかとさ苺ビール」は、中土佐町産の苺にこだわって作った「道の駅なかとさ」限定地ビールなので要チェック!
ドッグランや子ども連れに嬉しい遊具も完備しているので、お食事だけでなくドライブがてら家族で訪れるのもおすすめ♪

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上ノ加江/漁師体験

小さな漁師町「上ノ加江」では、現役漁師さん指導のもと船に乗り込み海へ出て、1日漁師体験を楽しむことができます。行程説明、陸上体験、海上体験、お昼ごはんをあわせて所要時間は約3時間ほど。カゴ漁や立て網など、様々な漁法を体験することができます。日によって獲れる魚は異なるものの、カニや伊勢エビなどが釣れることもあるのだとか。水揚げした魚は持ち帰ることもできますが、その場でいただく獲れたてピチピチの魚は格別の美味しさ! スタッフさんとの会話も弾んで、きっと漁師の魅力を存分に堪能できるはず。なお、漁の内容は季節や人数によって変わるので、問い合わせを。
※台風などの荒天で出航危険な際、中止の場合あり。

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黒潮工房

鰹乃國の湯宿「黒潮本陣」に隣接する「黒潮工房」では、本場わら焼き鰹のタタキ体験など、中土佐町を丸ごと体感できる様々な体験プランを用意。鰹のタタキ体験の場所からは、「漁師町・久礼」の町並みや太平洋の海原を見渡すことができ、絶景の中で豪快なわら焼き体験を楽しむことができると好評! 中級コースではわら焼き体験に加えて、専門の指導員のもと、鰹を丸ごと1本捌くことができます。わら焼きならではの、香ばしい藁の香りと、フワッとした食感をぜひご堪能ください。そのほか、地元で獲れた新鮮な魚を、併設するレストランでも食べられる。地元の旬の食材、美味しい鰹のタタキをご堪能あれ! 食事を楽しんだ後は「黒潮本陣」での宿泊もおすすめ。

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鍋焼きラーメン

スープは鶏がらのしょうゆ味で、麺は歯ごたえある細麺、具はネギ、ちくわ、生卵といたってシンプル。なにか懐かしさをおぼえるような、いわゆる和風ラーメンです。
一番のポイントは器が土鍋であること、最後まで熱いスープが味わえ、店主のもてなしの心もそのままの熱さで伝えることのできるのは土鍋ならでは。 その土鍋の底に、お店の”顔””味””風土”が見えてきます。
そして、なぜかタクワン(古漬け)が付いてきます。これがまた絶妙で、強力な助っ人です。
須崎市内には鍋焼きラーメンを提供している店が多く有り、店によって「うつぼ」や「激辛」など趣向をこらしたメニューもあるので、ぜひ食べ比べてお好みの1杯を見つけて見てください。

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ホエールウォッチング(大方)

キラキラ光る水面、潮の香り、吹き渡る風、たくさんの自然を感じながら大海原を突き進み、ニタリクジラに会いに行く「ホエールウォッチング」。黒潮町の「砂浜美術館」で体験することができ、案内人を務めるのは、海を知り尽くした漁師さん。漁船に乗り込み、海の広さ・地球の大きさを体感できる360度水平線の世界に飛び出すと、陸の上では決して味わえない「自由」と「開放感」が感じられる。海で暮らす様々な生き物たちと「ただ一度」の時間・空間を過ごすこちらのツアーでは、悠々気ままに出迎えてくれるニタリクジラ、波で遊ぶイルカたち、圧巻のジャンプを見せるトビウオなどいろんな仲間に出会えるはず。大自然の中で、一期一会の出会いを楽しもう!

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久礼丼

海のすぐそばにある小さな市場「大正町市場」の中で人気の「久礼丼」は、自分だけのオリジナル丼が作れる体験型昼食。その日に獲れた新鮮なお刺身やくれ天、揚げ物に干物など、5種類自分好みの具材をチョイスすることが可能で、地元の「美味しい」がギュッと詰め込まれた1杯は、足を運んだ際には必ず食べて欲しいメニュー。久礼の魅力を存分に味わってみてはいかが?
【予約から完成までの手順】
①前日までに予約をお願いします。
※GWやお盆、年末年始などご予約が出来ない時期があります。予約可能人数は2名様〜です。詳しくはご予約の際お問合せ下さい。
②チケット購入後、食材をお選びください。
③田中鮮魚前の「漁師小屋」で席に座り、丼を盛り付け。
④完成
※コロナウイルスの影響で現在提供休止中のため、事前問い合わせ・予約を

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周遊モデルコース!

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