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高知市エリア
坂本龍馬の志を体感する旅

桂浜

高知県を代表する景勝地のひとつ、「桂浜」。

桂浜は、高知市の中心街から自動車で20分程度。土佐湾を臨む浦戸湾口に位置しています。龍頭岬と龍王岬のあいだに弓状に広がっている砂浜から、雄大な土佐湾の眺めを楽しむことができるのです。

背景には日本らしい緑の松林が生い茂り、白い砂浜、碧い海とともに、見事に調和の取れたコントラストをつくりだしています。浜辺をゆっくり散策してみれば、桂浜名物の「五色の石」を見つけることができるかも。

古くから「月の名所」としても知られる桂浜は、土佐民謡「よさこい節」の歌詞のなかにも登場。情緒を感じることができる一節です。

そんな桂浜を訪れたら、絶対に足を運んでほしいスポットが「坂本龍馬像」です。桂浜公園内に設置されている坂本龍馬像は、高さは5.3mで、台座を含めると13.5mになる立派な銅像で、まだ見ぬ新しい世界がひろがっている太平洋に向かって、そのまなざしを向けています。
建立されたのは、1928年。その立役者となったのは、龍馬を慕う地元の有志たちです。

また、桂浜の南側にある竜王岬には、「海津見神社」があります。「海上安全」や「漁業豊登」、「良縁成就」といったご利益がある神社で、すこしばかり急な階段をのぼっていくことになりますが、社からは桂浜の絶景を見渡すことができます。

桂浜公園内にはこのほかにも、龍馬関連グッズなどを販売しているお土産屋さんや飲食店、さらには、「見て・触れて・学べる」をコンセプトにした参加型の水族館「桂浜水族館」などもありますよ。

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高知県立坂本龍馬記念館

高知と言えば、やっぱり坂本龍馬!誰もが知る幕末維新の立役者、坂本龍馬。高知県の出身であることから、地元からもとても愛されており、空港にもその名前が付けられているほど。そんな龍馬に関する資料を展示している博物館が「高知県立坂本龍馬記念館」です。「月の名所」と言われる桂浜から歩いて10分ほどの距離にある坂本龍馬記念館は、龍馬も見たであろう太平洋の大海原を望むことができます。平成3年に開館し、その後、新館の増築と本館の改装を行い、明治維新150年にあたる平成30年4月には、リニューアルオープンしました。「新館」は貴重な資料を保存・展示する博物館機能を有し、時系列に並べられた龍馬の手紙からは、激動の幕末期を駆け抜けた龍馬の思考や人間性、素顔までを垣間見ることができます。「本館」は映像や音声を効果的に用いた体験型展示によって、龍馬の生涯や幕末の出来事について楽しく知ることができます。初めて歴史に触れるお子様や、龍馬のことを知らない方にもオススメ。幕末の人物を写真で紹介した、本館の「幕末写真館」では、龍馬ゆかりの幕末の志士たちにも、思いを馳せることができます。様々な展示を通して、龍馬を知ることができる「龍馬の殿堂」です。 ミュージアムショップでは、企画展の内容を解説した冊子やオリジナル・グッズなどをお買い求めいただけます。入口から出口まで、“龍馬尽くし”の博物館をお楽しみください。


●画像キャプション
・外観(左:新館 右:本館)
・本館「幕末広場 – 薩長同盟」
・龍馬が持っていたものと同型のピストル「スミス&ウェッソンⅡ型」

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ごめんケンカシャモ料理

100%純血種「ごめんケンカシャモ」。
高知県南国市では「龍馬も愛した軍鶏」と言われる100%純血種の軍鶏、「ごめんケンカシャモ」が有名です。

慶応3年、坂本龍馬は、中岡慎太郎とともに好物のシャモ鍋を食べるため、使いにシャモを買いに走らせたそのあとに、刺客の刃に倒れた、と言われています。
そんな龍馬の大好物であった純血種のシャモの味わいはと言えば、引き締まった肉質の食感と味の濃さが特徴!噛めば噛むほど染み出てくる旨味と、しっかりとした弾力ある噛みごたえは、100%純血種の軍鶏でのみ味わえる大きな特徴です。

シャモは本来、闘鶏として飼われていたこともあるほど気性が荒く、しかも通常の鶏と比べれば約3倍となる150日間もの生育期間が必要なため、飼育自体がとても困難なもの。そのため、ほとんど飼育されなくなっていた時期もありました。現在では、飼育や販売を「ごめんシャモ研究会」が行っています。

近年では混血種の軍鶏がとても多くなっているところ、100%純血種であるごめんケンカシャモは、全国的にも珍しい存在。その違いは、味わいの違いとしてハッキリと感じることができます。

そんなごめんケンカシャモを、様々なグルメで味わうことができる高知県。とりわけ南国市では、それぞれの飲食店で提供されるごめんケンカシャモのお料理のバリエーションもとても豊かで、シャモ鍋や焼き肉、どんぶりやすき焼き、エスニック風に仕上げたもの、さらには、シャモ肉の入ったたこ焼きまで様々です。

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高知城

高知のシンボルとして知られる「高知城」。
「土佐24万石」を襲封した土佐藩初代藩主、山内一豊によって創建されていらい、高知城の歴史は約400年とも言われています。「日本のお城100名城」にも選出されており、県内外を問わずたくさんの人たちから愛されています。

高知城は、その美しさも一際目立っており、その姿は「南海道の名城」と評されるほど。江戸時代から続く「天守」がいまだに現存している、日本でも数少ない城のひとつでもあり、天守や懐徳館(本丸御殿)、追手門など、城内の15棟の建造物が、国の重要文化財に指定されています。

明治時代に発布された廃城令や太平洋戦争、さらには南海大地震など、幾多の困難にも耐え抜いたお城としても有名です。

高知城には、「石落とし」や「忍び返し」など、当時の工夫を凝らした仕掛けを随所に見られることはもちろん、敷地内には「高知城観光案内所」もあり、本丸や天守などの無料ガイドを引き受けてくれます。1日2回の無料定時ガイドと、随時案内してくれる無料ガイドがあり、高知城の主要スポットや、城内の造りや展示物などの見どころについて、じっくり教えてもらうことができますよ。追手門付近にある板垣退助像や山内一豊像、また、その妻である千代像も見逃すことができません。

日没後から22時まで、ライトアップされる高知城もまた、とってもロマンチック。「日本三大夜城」にも認定されている高知城。季節のイベントに合わせたライトアップにもご注目ください。

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高知城歴史博物館

1993 年に開館した「高知県立美術館」は、高知の芸術文化の発信地として親しまれています。
その特徴的な外観は、壁面に土佐漆喰、屋根には土佐瓦を用いるなど、高知の伝統の技が活か
されています。約 1,200 点にのぼるマルク・シャガールの世界的版画コレクションを中心に、
写真家・石元泰博をはじめとする高知ゆかりの作家作品を収蔵しています。また、能舞台を有
する併設のホールでは、国内外のパフォーマンス、演劇、コンサート、映画、伝統芸能などの
イベントも開催しています。回廊などに展示されている現代美術作品や、アート情報コー
ナー、ミュージアムショップやカフェなども、お楽しみいただけます。ぜひお気軽にお越しく
ださい。

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周辺のおすすめスポット

高知県立美術館

1993 年に開館した「高知県立美術館」は、高知の芸術文化の発信地として親しまれています。
その特徴的な外観は、壁面に土佐漆喰、屋根には土佐瓦を用いるなど、高知の伝統の技が活かされています。約1,200点にのぼるマルク・シャガールの世界的版画コレクションを中心に、写真家・石元泰博をはじめとする高知ゆかりの作家作品を収蔵しています。また、能舞台を有する併設のホールでは、国内外のパフォーマンス、演劇、コンサート、映画、伝統芸能などのイベントも開催しています。回廊などに展示されている現代美術作品や、アート情報コーナー、ミュージアムショップやカフェなども、お楽しみいただけます。ぜひお気軽にお越しください。

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高知市立龍馬の生まれたまち記念館

坂本龍馬の生まれた町、高知市上町にある「龍馬の生まれたまち記念館」は、美しい土佐造りの建物が特徴的。 地元・上町の
文化や歴史をはじめ、坂本家の家族や、龍馬ゆかりの人々などを、模型・映像・音声を交えながら、わかりやすく紹介していま
す。 例えば、2階にある「バーチャル4面シアター」では、前後左右の4面に映像が映し出され、臨場感あふれる VR 体験を楽
しむことも。よさこい祭りで使われる「鳴子」を用いて上映されている物語に応援参加をすることができるなど、子どもも大人
も遊びながら、坂本龍馬について楽しく学ぶことができます。 龍馬がどのようにして成⾧していき、そして、どのようにして
維新に向かって行ったのか。ぜひ龍馬の生まれたまち記念館で体感してみてくださいね。

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高知市立自由民権記念館

高知市立自由民権記念館は、自由民権運動を中心に土佐の近代に関する資料を広く収集・保管・展示するために、高知市制100 周年を記念して建設されました。「自由は土佐の山間より」と言われるように、日本最初の民主主義運動で大きな役割を果たした土佐の先人たちの歩みを学び、その意義を現代及び未来に活かすための歴史博物館です。常設展では、立志社の憲法草案や、自由党総理・板垣退助が岐阜で襲われた際の短刀など、貴重な資料を展示するとともに、映像でも自由民権運動の歩みを紹介しています。また、企画展も開催しています。詳しくはホームページをご覧ください。

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高知観光情報発信館「とさてらす」/「龍馬伝」幕末志士社中

高知駅から徒歩10秒! ここは、県内の観光情報をギュっと集めた、高知県観光情報発信館「とさてらす」と、大河ドラマのセットを再現した観光イベント館「龍馬伝」幕末志士社中です。

観光客の方にはひとまず訪れてほしいスポット。観光情報をゲットできるだけでなく、楽しい体験もたくさんあり。

例えば、「サイバーサイクリング」は、モニターとその前に設置された自転車のモーターとが連動していて、漕ぐとそれに合わせて景色も動くというワクワクする仕掛け。楽しくて思わず夢中になってしまうかも! 足が届けば子どももOKです。

地域紹介コーナーでは、各エリアの様々な情報を紹介。知らなかった高知を知って、行きたい場所が増えるはず♪

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桂浜水族館

名勝「桂浜」の浜辺に建ち、太平洋を一望できる最高のロケーションで、ウミガメやペンギン、カピバラなど館内ほぼすべての生き物とふれあうことができる「桂浜水族館」は、老若男女問わず大人気!
日本三大怪魚「アカメ」の群泳展示をはじめ、約220種4000点の個性豊かな水生生物を鑑賞できます。四国で唯一開催しているトドショーは必見!大爆笑のアシカショーも見逃せません。
2021年の90周年にはオットセイ2頭が仲間入り。カワウソの赤ちゃんと、フンボルトペンギンの赤ちゃんも生まれ、新顔が増えてより賑やかになりました。
面白いと話題の「桂浜水族館公式Twitter」もあわせてチェックしてみてね!


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脱藩の道ウォーク

地元ガイドに案内してもらいながら、梼原町に残る坂本龍馬等ゆかりの史跡を一緒に歩いて巡ることができる「脱藩の道ウォーク」。コースは「梼原町総合庁舎」を出発し、「旧掛橋和泉邸」や「六志士の墓」、梼原町にゆかりのある六志士に、坂本龍馬、沢村惣之丞を併せた八人の銅像が建立されている「維新の門」など龍馬ゆかりのスポットを90分ほどで巡る手軽なコース。他にも、千年以上の歴史を持つ「三嶋神社」や、その参道にある屋根付き橋の「神幸橋」、木造りの芝居小屋「ゆすはら座」や、雲の上のホテル別館にある「マルシェ・ユスハラ」など、話題のスポットにもご案内。幕末の英雄・坂本龍馬が脱藩した当時に思いをはせながら、「脱藩の道ウォーク」をお楽しみください。

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高知県立牧野植物園

安らぎと憩いの空間 高知県立牧野植物園
高知県が誇る植物学者・牧野富太郎博士の業績を顕彰するため、1958年に高知市五台山に開園した「高知県立牧野植物園」。 五台山の起伏を活かした約8haの広大な園内では、西南日本の植物や牧野富太郎博士ゆかりの植物など3,000種類以上を楽しむことができます。 建築家、内藤廣氏が設計した「牧野富太郎記念館 展示館」では、牧野富太郎の生涯を紹介するコーナーや、博士が描いた植物図などを展示するほか、オリジナル作品を上映しているシアターも。 珍しい熱帯植物が展示されるジャングルのような温室も魅力のひとつで、まさに四季折々多種多様な植物を見ることができます。 園内にはオリジナルグッズが充実するショップも併設しており、牧野富太郎博士に関するグッズなどを販売。園内散策後は、緑に囲まれたカフェやレストランでゆっくりとお過ごしください。

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浦戸湾のんびりクルーズ

高知市浦戸湾にある観光遊覧船で、坂本龍馬が生まれた土佐の地を海上から眺めながら、龍馬の軌跡を辿ることができるクルージング。

浦戸湾を巡る遊覧船では、龍馬や乙女姉さんもそこから月を見ていたと言われる「月見台」や、龍馬が停泊したと言われる「袂石」、さらに、浦戸湾にかかる延長1480メートルにも及ぶ「浦戸湾大橋」を、真下から見上げることもできます。

有名な景勝地である「桂浜」を海上から眺める、という貴重な体験をしながら、「かつて龍馬もこの景色を見ていたか」と思うと、思わず歴史のロマンを感じることも。

お花見シーズンには堀川沿いの桜を遊覧船から望むこともでき、人数によっては貸切にできるプランもあります。県内外どちらの方にも楽しんでいただきたい、開放感溢れる船旅時間です。

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龍馬の生まれたまち歩き~土佐っ歩~

土佐弁の観光ガイドと一緒に、龍馬ゆかりの地をはじめ、様々なスポットをお散歩してみませんか? 「龍馬の生まれたまち歩き~土佐っ歩~」のコースでは、「龍馬誕生コース」や「龍馬誕生ミニコース」、路面電車移動も組み込まれたコース、さらには、3日前までに要予約の「鰹のワラ焼きたたき体験」も楽しめるコースなど、歴史に、グルメに、見どころ満載な、様々なコースを楽しむことができます。 龍馬の誕生地や、龍馬が剣術修行に通った「日根野道場跡」、亀山社中のメンバーだった近藤長次郎邸跡なども巡ることができるので、どのコースを選んでも、土佐の風土や歴史にふれながら、身近に高知の文化を感じられるはずです。

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